HOME > 製品情報 > 研究用
研究用

 

バッチ式高速攪拌機

テレコルタ
より高粘度に対応する攪拌羽根が誕生!
  • レヴィアスタアの強い液流とホモディスパーの強い分散力を併せ持ち、高粘度処理物における分散、溶解に効果を発揮します。
  • 粉体の引き込みが良くダマをつぶす力も強いため、短時間で粉体を投入することが可能です。 用途:高粘度の増粘剤溶解など(CMC 2%、カルボマー 2%)
  • ホモディスパーと同等の分散力があり混合力も強いため、高粘度処理が可能です。 用途:高粘度カーボンブラックの分散など(参考粘度~10,000cP)
  • 各種攪拌機の羽根として使用可能です。

 

超高速攪拌機

LBX TYPE R
日本規格 研究室の高感度パートナー
  • 最高回転数は16000r/min(攪拌部により異なります)。
  • フィードバック方式を採用し、負荷の変動があっても回転数は一定です。
  • 複数の攪拌部装着。
  • 乳化、分散、微粒化など、幅の広いテーマに使用いただけます。

 

超高速マルチ攪拌システム

ラボ・リューション
進化を集約させた、
乳化、分散試験装置のデファクトスタンダード!
  • 最高回転数は22000r/min(攪拌部により異なります)。
    従来とは異なった領域のデータが取れます。
  • フィードバック方式を採用し、負荷の変動があっても回転数は一定です。
  • 豊富な攪拌部オプション(微少量バッチ、連続式、真空式)対応。
  • これらのデータからスケールアップのための正確なデータ取りが可能です。
  • SDカードによるデータロギング(回転数・攪拌負荷・温度)システムを標準装備。
  • 温度センサーを標準装備。

 

無菌製剤対応滅菌タイプ

ラボ・リューション(滅菌式)
剤形研究から治験薬まで 無菌製剤対応滅菌タイプ
  • 無菌製剤の懸濁剤は無菌フィルターを通すことができないため、無菌の環境下で調剤することが必須条件となります。 このような目的のために、攪拌部を高圧蒸気滅菌器内にて滅菌可能なラボ・リューションを開発いたしました。
  • ブラシレスモータのため、クリーンルームでも使用できます。
  • フィードバック方式を採用し、負荷の変動があっても回転数は一定です。
  • SDカードによるデータロギング(回転数、攪拌負荷)システムを標準装備。

 

高速乳化、分散機

オートミクサー 20型、40型
研究、テスト、製品開発に 機能と信頼で幅広く対応
  • フィードバック方式を採用し、処理液の粘度や比重が変化しても回転数は一定です。
  • 正転、逆転をすることにより、粉粒体の巻き込みなど効率よく均一乳化・分散を行うことができます。
  • 処理目的により、攪拌部をホモミクサーMARK IIとホモディスパー(オプション)に交換 することができます。 連続式(オプション、20型のみ)にも対応可能です。
  • 回転数表示あり、正転/逆転スイッチ付、タイマ付。

 

高速乳化、分散機

ホモミクサーMARK Ⅱ 2.5型
高速乳化、分散機のベストセラー
  • 攪拌部の取り外しができ、洗浄が簡単に行えます。
    ※ホモディスパー2.5型との攪拌部の共用はできません。
  • ブラシレスモータのため粉塵の発生はなく、低騒音、低速域での回転数の安定を 実現しました。
  • 粒度分布のそろった乳化・分散が得られます。
  • 最高70Pa・sの液体が攪拌できます。

 

高速乳化、分散機

ホモミクサーMARK Ⅱ 2.5型(真空式)
真空にて処理物の乳化、分散のテストが可能
  • セパラブルフラスコ(またはステンレス容器)内を完全密閉。
    真空にて処理物の乳化、分散のテストを行うことができます。
  • ブラシレスモータ採用。

 

高温、高圧にて処理物の乳化、分散のテストが可能

ホモミクサーMARK Ⅱ 20型(加圧式)
高温、高圧にて処理物の乳化、分散のテストが可能
  • ダブルメカニカルシール方式により、高温高圧のテスト機にも対応できます。
  • 乳化、分散、反応にも幅広く使うことができます。

 

高速乳化、分散機

ホモミクサーMARK Ⅱ(高温、高圧対応型)
高温、高圧、高速下でのテストに最適
  • 高温、高圧、高速下にて乳化・分散が可能です。
  • 高圧下での定量供給(滴下)が可能です。
  • オートクレーブにて使用の活性剤の量が減らせます。
  • 溶剤回収する手間が省けます。
    (環境対応・無溶剤化)VOC対応
  • 高融点樹脂のエマルジョン化が可能です。

 

高速分散機

ホモディスパー 2.5型
均一分散用テスト、少量生産機
  • 高速攪拌により均一分散に適し、攪拌羽根は簡単に交換できます。
    (交換攪拌羽根はオプション。)
  • 攪拌部の取り外しができ、洗浄が簡単に行えます。
    ※ホモミクサーMARK II 2.5型との攪拌部の共用はできません。
  • ブラシレスモータのため粉塵の発生はなく、低騒音、低速域での回転数の安定を 実現しました。

Copyright © PRIMIX Corporation, All Rights Reserved.